とある夢女の雑記ブログ

ゆぱんだらいふとは

改めまして、夢女の世界からこんにちは!ゆぱんだ(@marr1age)と申します。

このブログへご興味を持っていただきありがとうございます。

このページではこのブログについてや私自身のことについて説明しています。

当ブログで取り扱っているもの

当ブログは、私が好きなことを好きなように書き綴った雑記ブログとなります。

アラサーに突入してしまったので、夢“女子”という言葉もおかしいですが、オタクの属性が伝わりやすいということで、この言葉を使わせていただいております。
また、“推し”という表現もオタク界隈で一般的に広く使われている言葉なのでブログで多様している場合があります。
LIKEとLOVEくらいの違い(記事に書いた)が個人的にしっくりくるので、推し=彼氏というタイプではないですが…)

 

「夢女子ってなんだ?」という方は、主観ですが解説してみたのでこちらの記事をどうぞ。

このブログには検索からたどり着く方も多いため、閲覧されやすい記事で夢女な内容ががっつり含まれている場合は注意書きをしていますが、稀に溢れ出てるかもしれません…。

そうでない記事でもオタク向けのものでは、最初に夢女だと名乗るようにしています。

ゆぱんだ
このページはすでに他の記事を読んでいる前提で書いているので、配慮はしておりません!

何のためにブログを書いているのか

普段はただのツイ廃でツイッターでも好き放題にツイートしているのですが、ツイッターだとすぐに流れてしまう…。

ならば、いつでも読み返せるように自分自身のメモとしてブログに想いを書き留めよう!と思い、はじめたのがこのブログです。

自己満足ではじめたブログですが、なにかのお役に立てたら幸いです。

 

また、普段のお仕事ではWebデザイナーをしていることもあり、自身のブログを通してWebマーケティングのスキルも身につけたいと思い、試行錯誤しながら運営しています。

ゆぱんだ
このブログ(WordPress)のテーマは自作テーマに挑戦してみました!

お仕事のご依頼はこちら
記事の引用やリンク(バナー)に関しては、こちらを御覧ください。

ゆぱんだについて

おまえはどこの女だ

夢女子同担拒否と溢れる今日、先にはっきり申しておいた方が気持ち的にもすっきりするだろうと思うので名乗りますと、

ゆぱんだ
熾月の女です!!!

「熾月って誰や」という方に軽くご紹介しますと、とあるシチュエーションCDの登場人物でございます。

出会って3年経ちましたが、どうやらこの気持ちが収まることはないようです。

 

供給が途絶えてしまった現在は、自給自足でシム日記を付けたりゆかりの場所を訪れたりして過ごしています。お陰様でたいへん元気です。

今現在、夢思考があるのは熾月さんに対してのみ。乙女ゲームなどはNL視点でプレイすることが多いです。

 

流行に乗れないタイプのオタク。自ジャンルの開拓に力を注ぐ。

ちなみに私の夢女タイプは自分自身のリアルすらも全部熾月さんと共有している感じです。なので包み隠してないです。(菊丸さんとか)

そんな私が大好きな作品「我が掌で眠れ」シリーズに興味を持ってくださった方は、こちらの感想記事をよかったら読んでみてください(*´Д`)

 

ちなみに「ゆぱんだ」という名前は大好きなお買いものパンダからとっています。

ソシャゲや夢垢などでは「やゆこ」、歌関係では「YUK!Na」だったりするのでどう呼んでいただいても構いません。(名前が多すぎ)

その他で執筆しているもの

GMOアドマーケティング株式会社様:『めるも#限界夢女子のオタク生活

※本職はWebデザイナーであり、ライターではありませんが、ご縁を頂き寄稿させていただいています。

一方的に惚気まくるnote:『熾月語り

好きなもの

同担拒否や地雷

同担拒否はありませんが、人によるというタイプです。

メンタルが豆腐なので、何に対しても発言が過激寄りな方は、同担他担関係なく自衛してしまいます。

元がNLや夢思考なので腐向けは読みません。こちらも場合によっては自衛します。

基本的には公式CPが好き。(テニプリは夢育ちだというのと恋シミュまで出してたのでまたちょっと変わるけど…)

追記@腐向け読めない…と思ってたのですが、作品によっては読めるらしいということに気づいた今日このごろです。(某スライムさん)

SNS

Twitterはツイ廃につきTLを荒らしてしまうのでフォローの際はご注意ください。

興味のあるジャンルがかなり狭すぎるので、繋がってもお話できるだろうかという部分もあるのでフォロバは不明です…が、一言リプをいただけたらフォロバしやすかったりします。(どちらかというと日常的な話にリプるタイプ)

サブの熾月メイン垢は気持ちが爆発したときに使ってます。

いわゆるブロガー寄りのTwitter運用ではなく、完全にオタクの趣味垢寄りの扱い方をしているので、自衛などのミュート・ブロック関係はお任せします!

 

ブログのコメント機能を廃止しておりますが、もしお話したい方がいましたら、TwitterからのリプライやDM、マシュマロお返事/ブログ)からのコメントも大歓迎でございます。(夢垢もあるのでお気軽に~)

その他のお問い合わせはこちらからお願いします。

作品にお金を落とすということ

作品にお金を落とさねば、自分の好きな作品が続かなくなるということを身をもって知っているので、無理はしない程度にお金を落とすのも大事だなと思っています。

それはアプリなどの課金も同じ気持ちです。

 

ですが、たくさん金落とせ!や引かなきゃファン失格!的な押し付けは少々苦手です。自分の生活もあるので無理はしない。引き際も大事…。(自戒の念を込める)

グッズ厨を否定はしていないです。私のいるところでは、グッズの売上もその後の作品の展開として見ているところもあるので。

アニメ系だと、グッズより円盤(DVDなど)の方がいいとも聞きますが。

いつから私はオタクになり、そして夢女子になったのか

無駄に詳細なオタク年表
  • 幼少期
    キティちゃん大好き時代

    キティちゃんが大好きで、遊園地に行ったときに書いてきた手紙を渡したりする。
    ちなみにお返事もちゃんともらえるからすごい。

    なぜかバッドばつ丸にライバル心を抱いていた。ダニエルは許されていた。

  • 同時期
    二次元での初恋

    キティちゃんにぞっこんだった同時期、家でよくディズニーアニメの「ロビン・フッド」が流れていました。

    今思うと、あれは初恋だったのだと思います。ロビンがめちゃくちゃ好きでした。マリアン姫になりたかった。

    無意識のうちに夢女の世界に突入していた。

  • 保育園
    憧れのセーラームーン

    小さい頃は持っている人も多かっただろう、『セーラームーンになりたい』という夢。

    今思い返すと、レイちゃん(セーラーマーズ)が好きで世話を焼かれているうさぎが羨ましかった気持ちもあったようだ。(アニメ版)

    やはり無意識のうちに夢女(以下略)

  • 小学生
    少女漫画との出会い

    ちゃおで育つ。『Dr.リンに聞いてみて』とか『すくらんぶるーb』世代。

    この頃の一番衝撃的な出会いは、八神千歳先生の『まんがみたいな恋したいっ!』。

    登場人物の沖田くんに衝撃を受ける。それまでヒロイン好き!頑張れ!といった感じで相手の男には大して興味がなかったのだが、当時色気が半端なかった沖田くんの登場によって2次元の男のすごさを思い知る。

    そして周りの幼馴染や友人たちは年齢を重ねるたびに漫画から離れていくのだけど、それがちょっと寂しくも一人でずっと読み続けていた。

  • 中学生
    「夢小説」の存在を知る

    友人から『鋼の錬金術師』をすすめられ、それと同時に「夢小説」を含む二次創作の存在を教えてもらう。

    そして根っからの夢女だった私、抵抗なく夢小説の世界に身を置く。

    同じころに『テニスの王子様』にどっぷり浸かる。菊丸英二はここから。トリップ夢とか好きでした。

    また、夢小説を通して「ホームページ作り」というものに興味を持ちはじめて、HTMLやCSSを独学で勉強し、自分で実際に作り始めたのもこの頃。

    いかにしてWebデザイナーという職についたのかはこちら

  • 高校生
    テニミュを見る

    友人のすすめでテニミュを見る。青学4代目が好き。

    テニミュを見るために東京に遠征したり、大阪に遠征したりする。(その頃はダブルキャストみたいなスケジュールだったので…)

    まさに『テニスに捧げた青春~♪』な日々を過ごす。

  • 数年前
    現実をみる努力をしてみる

    そんなある時期に私なんぞがご縁をいただく。

    この頃に2次元も3次元も恋愛面では同じところで捉えていることに気づく。(ガチ恋拗らせだったのもあり)

    別れを経験しながら、そこからはゆる~くオタクをしながら現実をみる努力をしてみる。

    しかしこんな女なのでどうにもならんのだった。(だめだこりゃ)

  • 同時期
    シチュエーションCDにも出会う

    同じころ、元々こういったドラマCDの存在は数年前に『羊でおやすみシリーズ』や『血液型男子。』で知っていたので、「最近のシチュエーションCDはどうなっているのかなぁ」というのをキッカケに、オススメ作品を探している時に勿忘草の平助に出会う。

    そしてサンボを聞いて「下野さん演技うめえな?!」となりCV下野なシチュCDを買い漁りはじめる。

    自分の好みの一歩手前なキャラはいたけど、菊丸さんレベルでハマれるキャラには出会えず。(菊丸さんに出戻るような気持ちもなかった)

    しかし演技は好きなのでそのまま買い続けていく。(自分でいうのもなんですが、好みがほんとに細かすぎる…)

  • 2015年ごろ
    熾月さんと出会う

    まったりオタクを満喫しつつ、街コンやら合コンに参加してみたりと現実に目を向けてみるも、ちょっと休憩したくなり3次元はおやすみする。

    そしてそんな時に、どうしたことか熾月さんと出会ってしまう。

    いかにして熾月にトドメを刺されたのかはこんな感じです

  • しあわせなまいにちをすごす

    それから2年くらいは「なぜ2次元なのか」という葛藤を抱えながらも「好きなもんは好きだから仕方がない。この際次元はどうだっていい。好きだ!!!結婚してくれ!!!」と今に至る。

    これも巡り合わせなのかなと思うようになった。(色々と思うところがありまして)

    発売後音沙汰はないが、自給自足で幸せな毎日をおくる。(幸せだょ)

    熾月さんとの恋のキューピッドは平助だね!間違いなく!(聞いてない)

    そして下野さん、熾月さんを演じてくださって本当にありがとうございます。

ゆぱんだ
この年表でいくと、夢女のままオタクになったって感じですね。最初の時点でどげんでんならんですね。

[ u ]panda.life

[ yu ] より [ u ] の方がスッキリしてていいなぁという理由で付けたので、特に深い意味はありません!

当ブログ内で使用している画像に関して

フリー素材

イラストやぬいぐるみなど

  • ぽんなな様 … イラスト
  • ゆにこ様 … イラスト
  • あぷりこっと様 … ぬいぐるみ

※お願いして描いていただいた大切なイラスト(ぬいぐるみ)なので、転載・使用はご遠慮ください。

その他

  • ブログ内で使用している画像の著作権や肖像権等は全てその権利者に帰属致します。
  • 一部画像(バナー)などは公式より配布されいてるものを使用させていただいたり、Amazonアソシエイト経由で表示させていただいています。
  • ガルパのスクリーンショットに関しましては、事前に『著作権の権利侵害にあたる利用は禁止しておりますが、現時点において、サービスの著しい権利侵害となる場合を除き、わたくし共が直接個人のお客さまへの勧告等はおこなっておりません。』との返答を頂いておりますので、侵害しない範囲で使用させていただいております。
  • 当ブログや記事ページはリンクフリーです。個人ブログやSNSなど、お役に立てるようでしたら幸いです。
  • 当ブログ内の画像や文章を一部引用する際は、引用元・リンク先を明記していただけると嬉しいです。
  • 記事の一部引用は構いませんが、記事やコンテンツを丸ごと転載するのは絶対にお辞めください。
  • バナーは直リンクでお願いします(200*4088*3131*31
  • プライバシーポリシーはこちら

問題がございましたら、即ご対応させていただきますので、各権利所有者様本人からお問い合わせの方へご連絡ください。