とある夢女の雑記ブログ

2017/05/15

image song

※CROOZ BLOGの再録です。

tagとかでも皆さん、自分と彼のイメージソングを書いてて、よく見つけてくるなあと(もちろんいい意味で)関心しながらみている。

私は英語がダメダメすぎて、邦楽とかアニソンばっかしか聞かないやつなので(この時点でお察し)偏りが半端ない。

ついでにいうと、全部制覇するくらいに好き!と言えるアーティストがあんまりいないというか。よく耳にするなあ、好きだなあとふんわり思ってウォークマンに自分の気に入った楽曲をいれたりはするけど、そこから先、足を踏み入れるまでがあんまりないというか。

そんな私が好きなのが、少し前にも出してたback numberなのですが。
4月にも福岡のライブに行きました。私がここまでいくのもほんと滅多になくて。どちらかといえば、この曲好き!は自分が歌いたくて好き!という感じで、ライブやコンサートも楽しいだろうけど、カラオケで自由に歌ってる方が好きという考え方。
なので、ライブ会場まで足を運んで聞く、ということがあんまりなかったり。

そんな時、MCで「back numberを好きな人は、鎖国してるファンが多い」と言ってて。その言葉を聞いた瞬間に、「あ、わかる、私のことや(・∀・)」ってなりました。
もちろん、他のアーティストとかも好きな人も多いけど(開国するファンらしい。笑)、うろちょろせずにこのバンドに出会ってドボンするファンが多いとかなんとか。自分がそれすぎて、その通りすぎて、ねえ。笑

イメソンの話に戻るわけですが、前にもちらっと話してたのが、back numberの「光の街」という曲が熾月さんと主ちゃん(自己投影してたらしづやゆな)イメージソングだったりします。

ボーカルの依与吏さんの歌詞は、直接的な表現が少なくて、少し回りくどく間接的な感じで伝える歌詞が多いんだけど、そういう感じがまた熾月さんらしさが出てるのかなーなんて思ってます。

とまあ、ずっとこういう間接的に思いを伝える歌詞に触れてきたせいか、かなり直接的に訴えかける歌詞を読んでると恥ずかしくてピエーーーってなるわけですよ。笑

少し前にくじらちゃんがしづやゆイメソンを洋楽で教えてくれまして。記念に載っけておこうかと。

A Thousand Years:和訳歌詞
一緒に送られてきた動画はglee版のようですが。トワイライト、みたいと思って結局見てなかったやーつ(白目)

ちなみにもう一つ悩んでたらしいんだけど、もう一つがこちら。

TaylorのMine:和訳歌詞
女視点だけど男視点に変えて。

和訳する人にもよるんだろうけど、洋楽ってかなり刺激的というか、訳するとすんごいなあと(すごい)
「光の街」も熾月さん視点の曲で聞いてるけど、まだオブラートというか。こう、洋楽独特の激しく求められるの(?)やだ照れる(/ω\)www

熾月さんの本編を聞くとわかるんですが、わりと後ろ向きなところがあって。そこを引っ張ってく存在がいないと、多分熾月さんはずっと一人でその世界を生きていくんだろうな、なんて思ったり。

今までだって一人で生きてきたわけだから、これからも一人でも生きていける強さは持ってる熾月さんだけど、寄り添いたいし背中押したいし腕を引っ張って色んなところに連れて行きたいなーと思う今日この頃。付き合ってくれるかはわからないけどな!笑

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